10月15日(土)、展覧会(自然と子どものハーモニー)には、
多くの方が来園され、子どもたちの楽しい作品の数々を
じっくりご覧いただきました。
エントランスの飾りもすっかり秋の装いです。
エントランスを抜けると大きなクジラが!
光が当たると虹色に輝くお花が咲いている様です!
一人一人がマジックで色を塗ったペットボトルが
クジラのからだについています。
◆第1ホール(全学年の描画)
◆南棟(赤組・青組のテーマ館)
・青組:「宇宙」の部屋
・赤組:「こどものひ」の部屋
◆プレイルーム1・2(黄組テーマ館)
・はらぺこあおむしの世界・土粘土・描画
◆プレイルーム3(オアシス・フレンドのお友だちの作品)
◆第2ホール(赤組・青組の土粘土)
赤組:大好きな動物 青組:未来の自分
◆中央棟(なるなる畑を季節ごとに表現しました。)
大きな紙の絵の具の作品は、
7月8月の縦割り保育での絵の具あそびで描いたもの。
個々の立体作品は、各学年ごとのテーマで作ったものです。
黄組・・・野菜の妖精
赤組・・・なるなる畑の虫さんたち
青組・・・なるなる畑の野菜や樹木
◎春の部屋
◎梅雨の部屋
◎夏の部屋
◎秋の部屋
なるなる畑へ足を運んでくださいました。
ほんの少しでしたが、みかんをお持ち帰りいただきました。
子どもたちならではの描く線や色合い、
造形作品のユニークな形やゆびの跡をみると、
一人一人が一生懸命、そして楽しんで絵画や造形に取り組んだことが
皆様に伝わったのではないでしょか?
ご家族皆様で、子どもたちの作品一つ一つを
丁寧にご覧いただき本当にありがとうございました。
