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| いつも怒ってばかりで否定的な言葉をよく使っていたので、肯定の言葉を伝えて行こうと思いました。 自分の意見ばかりを伝えていたので、子どもの気持ちもくんで聞いてあげなくてはと感じました。 |
| 普段気づかない子どもとの関係が見えてきたように感じました。 講師の話術も楽しく、具体的なコツや方法をわかりやすく、よく理解できました。 |
| 子どもの接し方がとてもためになりました。子育てのコツの3つを活用していきたいと思いました。 |
| 子どもに対してどのように接すればよいのか、とても勉強になりました。機会があればまた、岡田先生のお話が聞きたいです。 |
| すぐに実践できる事を聞けたので、これから活用していきたいです。 |
| 子どもに対して肯定する事の大切さを学びました。 |
| 具体的、実践的なアドバイスがいただけて大変参考になりました。形だけではなく、心のこもった方法だと思いました。 親業の実践者になりたいと思います。 |
| 下の子どもが反抗的で毎日とても悩んでいました。岡田先生のお話を聞いて対処法が見えたように思います。 セミナーに参加して本当によかったと思いました。 |
| とても良いお話を聞かせていただきました。親のおしつけではなく子どもの気持ちを考えて毎日を過ごしていきたいと思います。 聞く事の大切さ、サインを見逃さない、よりよい関係を築いていきたいと思います。また、岡田先生のお話を聞きたいです。 |
| 子どもとの関係を見つめ直すいい機会になりました。自分を変えていくことで子どもも変わっていくと思います。 まず初めの一歩を今日から始めてみます。 |
| 最近、子どもの話を聞くという基本的な事を忘れていたような気がします。 改めて穏やかな気持ちで子どもに接するという事の大事さがわかりました。親の要求を子に求めてはいけないですね。 |
| 子どもの気持ちを大切にしていきたいです。親もまた、子に素直な気持ちを伝えることが大事だと気づきました。 |
| 頭では、わかっていても時間に追われ、ついイライラして怒ってしまう事もありますが、自分の行動、言動を考え直すよい機会となりました。 |
| 忙しい時などつい命令口調になってる事に気付きました。今日学んだ親子コミュニケーションレッスンを生かしていきたいと思います。 |
| 身近な内容でわかりやすく2時間があっという間でした。親は心配ばかりでとにかく子どもの悪いところばかりを気にして口うるさく言ってしまってると思います。接し方やしつけについて悩む事も多かったですが、岡田先生の具体的でユーモアのあるお話が聞くことができ、とても気持ちが楽になりました。実践していきたいと思いました。 |

| 普段、子どもに対して「よかれ」と思って言っていることが、子どもにとっては重荷だったり、結局、何を言っているのか伝わっていなかったりしていることに気づきました。 |
| 最近、子どもの接し方で反省していたところだったのでとても勉強になりました。 ちょっとした言葉、言い方を変えるだけで子どもとの関係もよくなると思いました。 |
| いつも怒ってばかりで、もう一度、子どもの存在に感謝して接していこうという気持ちになれました。 先生の他の話も聞いてみたいと思いました。 |
| 話し方、聞き方を変えてみれば、子どもとの関係が今より良くなるのならぜひ、さっそくやってみたいです。 とても役に立ちました。リラックスして聞くことができて、とても安らぎました。 |
| 日頃、いかに自分の価値観を子どもに押し付けてきたか、わかりました。 コミュニケーションの大切さを実感できました。 |
| 最近、子どものためを思って言ってるのに、うまく通じなくて、イライラして子どもをにらんでしまっている自分に気付き何で大好きな子どもたちなのに、私はいつも笑顔でいられないのかなぁ…と悩んでいましたが、今日のセミナーで実践して子ども役をやってみて、子どもの気持ちもよくわかり、心が軽くなりました。 |
| 今日子どもが帰ってきて話をするのが、待ち遠しいなぁと思いました。 |
| 体験型講座で身近な所で考えられたので、ふだんの生活や子どもとの接し方を見直すことができました。 |
| 普段の私の言い方では、とても気持ちは伝わっていなかったと実感しました。 今後、言い方を変えようと思います。 |

| ひとりの子どもの様子を書き出すことによって、自分の中で整理ができて今後の接し方も見えてきました。 また、子どもの行動で困っていることへの接し方で、自分の感情を言葉に出していいというのは驚きました。 タイミングを大切にして言葉も選んで、自分の気持ちも言ってみようと思います。 |
| 親業という言葉は最近聞いたことがあったが、どんなことかというのは今日始めて知った。 普段何気なく使っていた言葉、子どもにいいだろうと思って投げかけていた言葉が、実は違っていたというのは驚きでした。 話を聞いていくうちに、自分の気持ちを伝えずに、子どもばかり責めても何も解決しないと気づきました。 これから「わたしメッセージ」に心がけ、保育する上での言葉がけを考えていきたいと思います。 |
| 演習もあり具体的に今自分がどのように対応しているのか、その対応や言葉掛けが間違っていたことに気づきました。 自分の心の窓を通して、子どもたちのサインを上手くキャッチできるよう心掛けたいと思います。即、実践できる研修でした。 |
| 2回目の研修でしたが、日々の保育の中での事例をロールプレイすることで、子どもに対してどんな言葉がけをしていくと子どもの心に響いてお互いに心地よく解決していけるのかを考えていくことができました。 不快なことは不快なことだと正直に子どもに伝えることで、大人でも嫌な思いをするんだという気付きになり、本当の意味での思いやりにつながっていいくのではないかと感じました。 |
| 子ども、大人というよりは一人の人間として、 快、不快の感情を意識して生活していないという事に気づかされました。 保育者だからといって、今の自分の感情を隠さなくて、今の気持ちを言ってもいい!というお話には新鮮な驚きを感じました。 子どもとの関わりの中で、自分の感情を伝えてから、言葉かけをすることを試してみました。楽にできて安心感を感じました。 今後も研修で学んだことを思い出して、子どもたちと関わっていこうと思います。 |
栄光教育研究所
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(学校法人栄光学園内)
親業訓練協会認定インストラクター
岡田聡子